【追い切り短評】TCK女王盃(JpnIII)-2016年1月13日大井ダ1800別定

2016年1月12日火曜日

1 ノットオーソリティ 吉原寛(川崎)

【B】船橋単走。首は使えていないが前脚のさばきがやわらかい。鋭さは不足。

2 パワースポット 真島大(大井)

【映像なし】

3 ケイアイリブラ 今野忠(川崎)

【C】四肢の可動域が狭すぎる。

4 ユーセイクインサー 横川怜(大井)

【映像なし】

5 ディアマイダーリン 横山典(JRA)

【B+】美浦W単走。手前の替え方はぎこちないが、全身を大きく使えて迫力のある動き。

6 ティーズアライズ 矢野貴(大井)

【映像なし】



7 ホワイトフーガ 大野拓(JRA)

【B】美浦坂路単走。坂に入るときに首を振る動きはあったが、ラチ沿いをまっすぐに駆けた。脚元の迫力は十分。

8 タッチデュール 中野省(船橋)

【映像なし】

9 タマノブリュネット 戸崎圭(JRA)

【B-】美浦W併せ。追う相手に強めでアタマ差先着し、ゴール後に負荷をかけたが、動きは重い。

10 ボルテックスセドナ 青柳正(金沢)

【映像なし】

11 セキショウ 内田博(JRA)

【B-】美浦ポリトラック単走。四肢の可動域は狭く、力強さが不足。素軽さはある。

このブログを検索

Twitterはこちらへ

プッシュ通知を受け取る

QooQ